新しい環境に対応しながら、過ごした1日でした。
7時半〜
ペナンで初めての朝食!
バイキングで、現地の料理を楽しむことができました。
9時〜
鶴岡高専からの留学生とともに、ペナン校で京兼先生、Fongさんにプレゼンテーションで、学校の説明、近年の世界の留学生の傾向、ペナンの料理など、多くことを説明していただきました。
ペナン校は高専とは違い、校内は土足禁止で、キッチンがあり、じゅうたんも敷かれていました。
12時〜
ペナン校の学生が使用している食堂に移動し、無事現地のお金と交換してもらい、昼食をとりました。
白ご飯は日本とは種類が違い、パラパラで食感が硬く、お腹が空いていたこともあり、とても美味しかったです。
売店に入ると、日本より30円くらい安くお菓子などが売られていました。飲み物は日本にはないものばかりでした。
14時30分〜
現地の先生による英語のレッスンを受けました。日本語にはない発音や、話し方の指摘を受け、とても充実した時間を過ごしました。
英語を自ら話すことによって、英語力、リスニング力が身につくはずなので、積極的に自分から話し、二週間でできるだけ多くのことを学べたら良いと思います。
19時半〜
鶴岡高専の方々、豊橋の先生方とともに、夕食をとりました。
とても豪華な夕食で、マレーシアの料理だけでなく、日本食もあったところがとても良かったです。
長いようで短い2週間をより充実させるために、規則を守り、積極的に参加していけたらと思います。